Vision

世界中の I T タレントプールと
いつでも、最適に繋がれる世界

2019年5月の技術系(IT/通信)転職求人倍率は、7.96倍で、これはつまり8求人出して1求人しか内定が決まらないことを示しています。(【出展】DUDA転職求人レポート)

そして、現在のIT人材は約90万人ですが、この状態ですでに17万人以上が不足していると、経済産業省が分析している中、産業人口が減少傾向になることも推測されており、2030年には59万人のIT人材の不足が予測されています。

アイディアを形にする時、人手の問題に頭を悩ませていては何も始められません。

私たちは今以上に外国籍人材と共に、21世紀の日本を生きていくことになり、人材とプロジェクトの最適化を追求していきます。


Mission

ソフトウェア生産工程の
ロボット化、省力化、効率化、ボーダレス化

「世界中のITタレントプールと、いつでも、最適に繋がれる世界」というVisionを実現するために、HinodeLaboでは「ソフトウェア生産工程のロボット化、省力化、効率化、ボーダレス化」をミッションとして掲げています。

まだまだソフトウェア開発の現場では、ロボットに任せられることを始め、省ける無駄な業務がたくさんあります。

本当にやるべき仕事にのみ集中し、個のスキルを磨き、プロフェッショナル層が増えることで、ITタレントプールへの柔軟なアクセスが可能になると考えています。


Values

コア・ バリューとして5つの行動指針にまとめています。
これは、私たちが掲げるVison、Missionを実現するうえで、適切な方向へと導くものです。

1. Be Not Passive

与えられた役割に縛られる必要はない。
俯瞰した視点を伴った主体性は組織を強くする。

2. Best Optimization

最高の成果を、最大の効率で。
業務フローの見直しや自動化を日々推進し、生産性の向上に尽くす。

3. Growing Up

時代の流れに合わせて私たちは常に学び続ける。学んだものをアウトプットすることにより、知識をより強固なものとしてさらに他者のスキル向上にも貢献する。

4. Talk More

1人で出来ることには限界がある。”素晴らしいアイディアを形にする”という目標を達成するには
各々の役割や働いている場所の距離すらも飛び越えて、密に連携をとる事が求められる。

5. Respect Each Other

一人でビジネスは完成されない。
対話を通して新たな気づきを得ることで、自他ともに次のステップへ成長しビジネスの大成へ導く。